ページの先頭です

メニューの始まりです


本文の始まりです

2009年11月16日
更新日:2010年1月26日

北奥耕一郎先生 撮影指導
京都伏見 松本酒造

新酒作り見学&利き酒体験と撮影会

今回伏見の新たな魅力の創造として、今まで非公開だった松本酒造の酒作りの見学&利き酒体験とともに、近代化産業遺産にも指定された建造物の数々を撮影する機会をご用意いたしました。
どこをとっても被写体に申し分のない数多くのポイントで自由に撮影ができ、日本酒の見聞も深めることができる有意義な撮影会ですので、ぜひご参加くださいますようお願いいたします。

撮影指導講師:北奥耕一郎

プロフィール 北奥耕一郎
実施日 平成22年2月27日(土)
スケジュール 集合時間
酒蔵見学

利き酒体験
施設内撮影
9時15分
9時30〜9時50分
9時50分〜10時30分
10時30分〜11時00分
11時10分〜13時10分
松本酒造玄関に集合
「酒造りの説明と解説」
「工場見学」
「利き酒の方法と体験」
「酒蔵施設内での撮影」
参加費 \6,000(ズイコークラブ会員)/\6,500(一般/スタンダード会員)
(傷害保険代を含みます/現地までの交通費等は含まれておりません)
参加資格 オリンパス製品ご愛用の方(他社カメラでの参加はできません)
また、20歳以上の方に限らせていただきます
募集人数 30名様(最低催行人数:12名)
お問い合せ、お申し込み オリンパスプラザへご来店、またはお電話にてお申し込みください。
 06-6535-7911 (10:00〜18:00/土日祝日休館)
受付終了いたしました。ご応募ありがとうございました。

※ なお、傷害保険加入のため、お申し込み時に漢字フルネームとご年令をお知らせください。

本撮影会のポイント

今回の撮影場所となる松本酒造(http://www.momonoshizuku.com/)とその前景の菜の花畑は、「燃えよ剣」や「必殺仕事人」をはじめとする時代劇の撮影地として知られています。
また、1922年に建てられた酒蔵と煉瓦建造物の倉庫と煙突は月桂冠大倉記念館や十石舟等とともに「伏見の日本酒醸造関連遺産」として2007年に経済産業省の近代化産業遺産に認定されました。
更に1954年頃建てられた万暁院と、創建は江戸時代にまでさかのぼる織田有楽斎邸の表門と唐破風の玄関を構える正門は、2008年に国の登録有形文化財に登録されています。
こちらの酒蔵は酒作りだけでなく、建造物にも見所が多いことが特徴です。

  • 明治、大正、昭和、それぞれの時代を象徴する酒蔵を見学&自由に撮影できます。
  • 贅を尽くした迎賓館「万暁院」、枯山水庭園「盡舫園」、いずれも撮影可能です。
  • 絞りたてのお酒を蔵の中でいただける“きき酒体験”が出来ます。市販の日本酒とは一味違う美味しさを味わいください。
  • 見学後に、特製のおちょこをプレゼント、また酒粕のおみやげも付きます。
  • 酒蔵のご主人自らが、見学の案内、説明をします。

アクセス:〒612-8205 京都市伏見区横大路三栖大黒町7

アクセス

最寄の駅から;

  • 京阪本線・伏見桃山駅から、徒歩12分。
  • 近鉄京都線・桃山御陵前駅から、徒歩14分。
  • JR奈良線・桃山駅から、徒歩20分。

ご宿泊が必要な方には、お近くのホテルをご紹介いたします。

(ホテル日航プリンセス京都/ホテルセントノーム京都/ホテルユニゾ京都/京都ホテルオークラ等、詳細はオリンパスプラザ大阪までお問い合わせください)

本文の終わりです。

ページの先頭へジャンプします




お問い合せやサイトのご利用条件等のメニューの始まりです

  1. Region:Japan(日本)
  2. Global site

Copyright OLYMPUS CORPORATION All Rights Reserved.