| 2. |
一眼レフならではの操作性 |
| |
・ |
視野率95%TTL一眼レフファインダ |
| |
|
ファインダーは視野率95%を誇るTTL一眼レフファインダを搭載。見たままの画像が、パララックスのない見たままの画像を撮影できます。視度補正機能も付いています。 |
| |
・ |
ホールディングに優れたL型ボディデザイン |
| |
|
高性能3倍ズームレンズをボディに一体化。ホールディングに優れたL型フォルムを採用し、カメラらしい操作性を実現しています。また、オペレーションキーの細部にまで操作性を考慮したデザインを導入。使用頻度の高いモード設定には、単独のキーを採用し、軽快な操作性を実現しました。 |
| |
・ |
2cmからの撮影が可能なスーパーマクロモードを搭載 |
| |
|
最短2cmからの撮影が可能なスーパーマクロモードを搭載し、迫力あるアップの撮影が可能になりました。最大45mm×35mmのサイズ(ほぼスマートメディアの実寸)を画面いっぱいに撮影することができます。 |
| |
・ |
マニュアルフォーカス |
| |
|
オートフォーカスに加え、16段階に設定された被写体距離のうちいずれかの距離に固定して撮影できるマニュアルフォーカス機能を搭載しています。また、0.3m〜∞の16段階であらかじめ指定した被写体距離で、ワンタッチで撮影できるクイックフォーカス機能も搭載しています。動きの速い被写体やオートフォーカスの難しい被写体に対してもきちんと捉えることができます。 |
| |
・ |
暗いところでもしっかり合焦、AF補助光 |
| |
|
全く光のあたらない場所でも、3m先までの被写体に合焦できるように、強力なAF補助光を搭載し、デジタルカメラの使用場面を大幅に広げました。 |
| |
・ |
シャッターチャンスを逃さない速写・連写 |
| |
|
新開発の専用ASIC処理により、多画素化されたにもかかわらず高速処理を実現しました。すべての画質モードで連写が可能です。また、約1.3コマ/秒で最大5コマまでの連写ができます。 |