- USB 2.0と8MBキャッシュメモリで、従来機の最大2倍*1の体感スピードを実現
8MBの大型キャッシュ用メモリの搭載で、USB2.0*2の環境下でコピー時間が1/2に。体感的に最大2倍のスピードを実現しました。また、現在一般に普及しているUSBインターフェース1.1の環境下でも、高いパフォーマンスを提供します。
- 軽量・文庫本サイズのスーパーコンパクトボディ
TURBO MO miniシリーズの初代機から、ボディは文庫本サイズで、重さも510 gと大変軽量。スーパーコンパクトボディをそのまま継承しています。
- デジタルアルバム作成ソフト「MO蔵衛門」で気軽にアルバム作成が可能
デジタルアルバム作成ソフト「MO蔵衛門」(Macintosh版/Windows版)を同梱*4しており、デジタルカメラ、スキャナなどで取り込んだ画像データや、インターネットなどで入手した画像にコメントや音楽をつけて、アルバムのように整理や編集・管理が簡単にできます。編集した画像もMOディスクに保存。用途や場面別にディスクを分ければ、より管理が簡単になります。
(対応OSは、Windows95,98,Me,2000,XP、MacOS8.6〜9.xx,MacOSX(10.1以降)です)
- 「Eudora 5.0-J MO特別バージョン」でメール環境をMOディスクにインストール
メールソフトの定番Eudoraを標準添付しました。「Eudora 5.0-J MO特別バージョン」はメール実行のプログラム、データをMOディスク内に展開するため、HDD上にはデータを残しません*5。しかも使える機能はEudora
5.0-J製品版と同じ。家庭内でPCを共有化していても、個人のメールデータはMOディスクに入れることによりプライバシーが守れます。さらにMOディスクだから持ち運びも簡単。職場と家庭など複数の場所で、いつもの環境でメールが可能です。
(対応OSは、Windows95,98,Me,2000,XP、MacOS8.1〜9.xxです)
- メディアID*3対応でダウンロードしたデータの持ち運びもOK
インターネットからダウンロードしたコンテンツの永久保存には、信頼性の高いMOディスクが最適です。従来、著作権保護されたコンテンツをダウンロードした場合、コンテンツをダウンロードしたPCハードディスク上以外での再生は制限されていました。しかし、メディアID対応のMOシステムは、コンテンツをMOディスクに展開することによってダウンロードしたPC以外のPCでの再生を可能にし、コンテンツの持ち運びが可能となりました。
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