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2003年10月 7日
更新日:2003年10月28日
世界初、広角27mm~110mmの光学4倍ズームレンズを搭載した
最高級コンパクトデジタルカメラ
撮影領域の広さとクラス最高の優れた操作性、機能性を実現
「CAMEDIA C-5060 Wide Zoom」新発売
PictBridge
「C-5060 Wide Zoom」前面 「C-5060 Wide Zoom」背面
前面 背面
「CAMEDIA C-5060 Wide Zoom」
オリンパス株式会社(社長:菊川 剛)は、世界初となる広角27mm~110mm (35mmフィルム換算)の光学4倍ズームレンズを搭載した5.1メガピクセルの高級コンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA(キャメディア) C-5060 Wide Zoom」を2003年11月上旬から発売します。
「CAMEDIA C-5060 Wide Zoom」は、高級コンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA C-5050ZOOM」の高画質、高機能、高機動性を継承し、広角27mm(35mmフィルム換算)からの光学4倍ズームレンズの搭載をはじめとした更なる高性能、操作性の向上を実現したモデルです。高解像度ズームレンズ、高品位画像処理エンジン、5.1メガピクセル(有効画素数)CCDにより、クラス最高レベルの高画質を実現しています。
レンズは、新設計の広角27mm~110mm(35mmフィルム換算)で、広角側でF2.8の明るさの高性能光学4倍ズームレンズを採用し、コンパクトタイプのデジタルカメラでは初めて焦点距離27mmの広角撮影を可能にしました。また、被写体から3cmまでの至近距離で撮影ができるスーパーマクロ機能や、各種コンバージョンレンズ、豊富なアクセサリシステムにより、一眼レフカメラ並みの幅広い撮影領域を実現しています。
機能面では、縦方向可動式の高精細マルチアングル液晶モニタに、構図を確認しながら簡単に撮影できる罫線機能などを搭載し、撮影時の使い勝手が向上しているほか、起動時間の短縮、AFの高速化などを図り、優れた操作性、機能性を実現しています。
また、カメラとプリンタをダイレクトにつなげてプリントができる新規格Pict Bridgeに対応しています。同規格に対応したデジタルフォトプリンタ「CAMEDIA P-10」(発売日未定)を使えば、パソコンを使わない簡単操作で、高画質なフォトプリントを行うことも可能です。
発売の概要
製品名 メーカー希望
小売価格(税別)
発売日
デジタルカメラ:
「CAMEDIA C-5060 Wide Zoom」
オープン価格 2003年11月上旬
主な特長
5.1メガピクセルモデルに、世界初の広角27mm~110mmの光学4倍ズームレンズを搭載し、幅広い撮影領域での高画質撮影を実現
高速レスポンスで快適操作
広角撮影をストレスなく楽しめる、光学実像式ファインダや縦方向可動式1.8型(インチ)マルチアングル液晶モニタの搭載
作品づくりをサポートする本格的な撮影機能を多数搭載
各種コンバージョンレンズ、外部フラッシュなど幅広い撮影をサポートする豊富なアクセサリシステム
主な特長の詳細
1. 広角4倍ズームレンズ搭載により幅広い撮影領域での高画質撮影を実現
世界初 広角27mmの光学4倍ズームレンズを搭載
デジタルカメラでは世界初となる、広角27mm~110mm(35mmフィルム換算)で、Wide端F2.8の明るさとなる高解像度光学4倍ズームレンズを搭載。高級なレンズであるEDレンズ1枚と非球面レンズ2枚を含む7群8枚のレンズ構成により、収差を最適に補正し、広角側でのディストーションを抑えるとともに、広角側から望遠側まで全ての焦点距離でシャープな結像性能を実現しています。また、レンズにはマルチコートをふんだんに施し、ゴーストの発生を最小限に抑えています。さらにレンズ起動を高速化しながらズーム時の静音化を実現しています。
5.1メガピクセルCCDを採用
撮像素子には新型の5.1メガピクセル(有効画素数)CCDを採用。高精細な画像を再現します。
高品位画像処理エンジン
プロパーカラーガンマテクノロジーとアドバンストノイズフィルターという2つの当社独自技術により実現した、高品位画像処理エンジンを搭載しています。プロパーカラーガンマテクノロジーは、従来色信号と輝度信号に一律で施していたガンマ処理をそれぞれの信号に施すことにより色の諧調特性を向上させ、忠実な色再現を実現。アドバンストノイズフィルターは、従来区別が難しかった画像のノイズと輪郭を識別し、ノイズが少なく且つより解像感のある画像を実現しています。この高品位画像処理エンジンと高性能レンズ、CCDのベストマッチングによりCAMEDIAコンパクトシリーズにおける最高画質を実現しています。
※2003年10月現在
2. 高速レスポンスで快適操作
高速駆動システムによる、高速レスポンス
高速レンズ起動と高速システム立ち上げにより、クラス最速レベルの起動時間約3秒を実現しています。
新開発デュアルAFシステム搭載
外光パッシブセンサーと水平加算式CCDの採用による新開発デュアルAFシステムにより、クラス最速レベルのAF合焦速度(約0.4秒)を実現しました。
被写体に応じて選択可能な連写モード
TIFF以外の画質モードで高速連写3コマ/秒、4枚までの連写が可能です。また、通常の連写では、1.4コマ/秒で10枚(HQモード)まで連写可能です。
3. 広角撮影をストレスなしで楽しめるこだわりのファインダーシステム
構図を決めやすい1.8型マルチアングル液晶モニタ採用
縦方向可動式1.8型(インチ)13万画素の高精細マルチアングル液晶モニタを採用。横位置での撮影時に、レンズの位置と液晶モニタのずれがないため、撮影時に狙った画像との誤差がほとんどない、撮りたい構図で確実に撮影できます。また、液晶モニタのアングルを自由に変えられるため、液晶モニタを自分で確認しながらの自分撮りが可能になりました。
光学ファインダの位置を最適化し、広角系デジタルカメラで発生しがちなケラレを解消
光学ファインダを最適な位置に配置することで、広角系デジタルカメラで発生しがちな視野のケラレを解消しているので、構図を決める際にストレスがありません。また、新開発光学ファインダの最適化設計により、広角レンズで目立ちやすい画像周辺部の歪みを抑えています。
4. 作品づくりをサポートする本格的な機能を多数搭載
堅牢素材ボディと操作性に優れたボディデザイン
衝撃に強い堅牢なマグネシウム合金ボディを採用し、重厚感に溢れた高級機種としての質感、存在感を醸し出しています。また、フラッシュ、露出補正など使用頻度の高い機能を独立したボタンとレバー操作から瞬時に選択できるようにしています。さらにボタンやレバーの位置もカメラから手を離さずに操作できる位置に配置するなど、撮影者の使いやすさを第一とした設計にしています。
多彩な機能をより使いやすくするなど、カメラとしての使いやすさを追求したボディデザインにより、フィルムカメラユーザーの方も違和感なく安心して使用できます。また、持った瞬間に手にフィットする抜群のホールディング性能が、手ブレによる撮影ミスを防ぎます。
デュアルメディアスロット
2つの記録メディア用スロットを装備し、1つはxDピクチャーカード用、もう1つはコンパクトフラッシュとマイクロドライブ用として使用できます。3種類のメディアを使用できるので、お好みの記録メディアを選択できます。同時に2種類の記録メディアをセットし使用することも可能なので、今まで以上に枚数を気にせず撮影できます。また、スロット間のデータコピーも可能です。
※コンパクトフラッシュとマイクロドライブの併用はできません。
多彩な撮影モード
通常のプログラムオートに加え、プログラムシフトモードを搭載しました。また、撮影者の意図による高度な撮影を可能にするシャッター優先モード、絞り優先モード、マニュアル露出モードも備えています。さらに5種類のシーンプログラムモード(ポートレート、スポーツ、記念写真、風景、夜景)は、被写体に合わせた撮影モードで簡単に適正な写真が撮影可能です。
ヒストグラム表示
撮影時、再生時共に、被写体と露出の関係を視覚的に表現するヒストグラム(輝度成分グラフ)表示を、チャート表示に加え、白とびと黒つぶれ領域を赤と青で液晶モニタ上にダイレクトに表示することにより、より分かり易くはっきりと確認できるようになりました。これにより厳密な露出コントロールが可能となり、撮影者の露出意図を確実に再現することができます。設定は従来のメニュー画面からの設定に加え、露出補正ボタンを押すことでヒストグラム表示を簡単に呼び出せるようになりました。また、ヒストグラム表示をオンにした状態で特定の被写体の露出が確認できるヒストグラムターゲット移動機能も備え、撮影範囲全体の露出と特定の被写体部分の露出も確認できるようになっています。
シーンプリセット機能
シーンプログラムに搭載されている4種類(標準、ポートレート、風景、夜景)の絵作りを、プログラムオート、A(絞り優先)、S(シャッター優先)、M(マニュアル)、マイモード、動画の各撮影モードにおいて活用できる「シーンプリセット機能」を搭載しています。絞り優先モードで、ポートレートモードの肌色を綺麗に見せる絵作りを活用するなど、撮影者の意図を反映しながらカメラ側の設定も活用した撮影が可能になります。
8種類のマイモード
自分だけの細かな撮影条件の設定を登録できるマイモード機能が8種類登録可能です。あらかじめ多彩な作画機能を好みの設定ニして登録すれば、瞬時に自分だけのこだわりの撮影モードへ切り替えられます。
AFターゲット選択
13点のAFターゲットマークを自由に移動できるため、フレーミングを移動せずにピントを合わせたい位置を選択でき、より撮影者の意図に合った撮影が可能です。
スーパーコンパネ機能
従来カメラ上部に配置しているコントロールパネルで確認していた画質モード、撮影モード、絞り、シャッター速度、ISO感度などの表示が、液晶モニタ上でも大きくカラーで表示できるようになりました。液晶モニタの画面で各種設定を確認できるので、各種設定がより見やすくなりました。
スーパーコンパネ機能の使用中は、液晶モニタをファインダとして撮影することはできません。
スレーブモード
本発光のみ発光するフラッシュモードです。通常撮影時に発光するプリ発光が発光しないため、スタジオ撮影等でスレーブフラッシュを使用する際の光トリガとして利用することができます。フラッシュの発光量は10段階設定できます。
RAWデータ記録にも対応
カメラ側で撮影データを全く加工しないRAWデータで画像を保存することができます。印刷用途やコマーシャル写真などの分野で高度な画像加工をする際に最適です。再生時に好みの画像設定やトリミング処理を施し、TIFFやJPEGデータとしてカードに再記録することができます。同梱の画像編集ソフトウエア「CAMEDIA Master 4.1」で再生することも可能です。
VGAストリーミング動画撮影機能
動画撮影は、ブロードモーションストリーミング技術の採用と新型CCD採用によりTVで見ることが可能な高画質VGA(640×480)サイズのムービーを、記録メディアのメモリ容量をいっぱい(上限は2GB)まで連続撮影可能な音声付動画撮影が可能となりました。一層高品質な動画がお楽しみいただけます。
AFイルミネータ
暗闇などの撮影時に、AFイルミネータからの補助光により、ピントのあった撮影が可能になります。
被写体に3cmまで近づいた撮影が可能なスーパーマクロ機能
レンズの先端から被写体まで、3cmまでの至近距離で撮影ができるスーパーマクロ機能を搭載。焦点距離を約50mm(35mmフィルム換算)に固定しているため、ディストーションの小さいクラス最高レベル倍率のシャープな高画質マクロ撮影が可能です。被写界深度の浅さを効果的に活かしながら、27.7×20.6mmの被写体を画面いっぱいに撮影することができます。独立したボタンによりスーパーマクロモードに切り替えられるので、瞬時の操作が可能です。
罫線表示/ガイドライン表示機能
液晶モニタを9分割する罫線・ガイドライン表示機能により、撮影時に構図や微妙なずれを確認しながら撮影することが可能です。
新規格Pict Bridgeに対応
カメラとプリンタをダイレクトにつなげてプリントができる新規格Pict Bridgeに対応しています。PictBridge対応のデジタルフォトプリンタ「CAMEDIA P-10(フォトキューブ)」(発売日未定、オープン価格)との組合せでは、USBケーブルでカメラとプリンタを直接接続することで、カメラ側の液晶モニタを見ながら簡単にダイレクトプリントを行うことができます。またPictBridgeに対応しているプリンタであれば、パソコンを介さずに、カメラ側の液晶モニタを見ながらダイレクトプリントが行えます。
5. 各種コンバージョンレンズ、豊富なアクセサリシステムにより、撮影領域が拡大
バヨネットマウント方式コンバージョンレンズ
コンバージョンレンズアダプタ「CLA-7」(希望小売価格:2,200円)を使って、CAMEDIA専用コンバージョンレンズ類(ワイド「WCON-07C」(希望小売価格:19,000円)では19mmの超広角、テレ「TCON-17C」(希望小売価格:15,000円)では、187mmの望遠撮影が可能)と組み合せてお使いいただけます。コンバージョンレンズおよびアダプタは着脱が簡単なバヨネットマウント方式を採用しています。また、コンバージョンレンズアダプタ「CLA-7」はレンズフードとしても使用可能です。これら新開発の高性能コンバージョンレンズにより、撮影領域がいっそう広がり、撮影の楽しさが実感できます。
外部フラッシュ、フラッシュブラケット
カメラ本体上部にホットシューを装備。大光量外部フラッシュ「FL-50」(希望小売価格:56,000円)をセットすれば、TTLオート、オート、マニュアルなどの設定により、さらに創造的なフラッシュ撮影を行なうことが出来ます。コンパクトな外部フラッシュ「FL-20」(希望小売価格:15,000円)との組合せでもTTLオート、オート、マニュアルなどの多彩な撮影が可能です。また、フラッシュをサイドにセットできるフラッシュブラケットプロ「FL-BKP02」(希望小売価格:8,000円)もご用意しています。オフフラッシュケーブル「FL-CB05」(希望小売価格:8,000円)と併せてご使用ください。
フィルター
コンパクトモデルでは業界初となるレンズ先端に取り付け可能なφ40.5mmの専用フィルター3種類をご用意しました。これにより、幅広い撮影領域でのより本格的な撮影がお楽しみいただけます。
レンズプロテクトフィルター 「PRF-40.5」 (希望小売価格:2,400円、11月下旬発売予定)
UVフィルター 「UVF-40.5」 (希望小売価格:2,400円、11月下旬発売予定)
PL フィルター 「PLF-40.5」 (希望小売価格:2,400円、11月下旬発売予定)
電池関連
専用充電式リチウムイオン電池「BLM-1」(希望小売価格:8,800円)
容量1500mAhの充電式リチウムイオン電池「BLM-1」により、標準撮影時で約600枚の撮影が可能。電池寿命を気にすることなく撮影が行えます。「BLM-1は専用充電器「BCM-2」とともに製品に同梱され、6時間でフル充電が行えます。
標準撮影時テスト条件(2枚連続撮影後 10分以上放置の繰り返し、毎回ズーム 1往復、画質:HQ モード、LCD モニタ、フラッシュ発光は 2回の撮影に 1回使用、再生・パソコンとの通信:なし、常温 25℃、デジタルズーム:オフ)
高速充電器「BCM-1」(希望小売価格:10,000円 別売)
別売の専用リチウムイオン充電器「BCM-1」により、2時間の高速充電が可能です。
パワーバッテリーホルダー「B-HLD20」(希望小売価格:15,000円)
パワーバッテリーホルダーを使って、容量1500mAhの専用充電式リチウムイオン電池「BLM-1」を2個まで、パワーバッテリーホルダー本体に装着することができます。これにより、電池2個装着でフル充電の場合、電池交換なしに約1000枚の連続撮影が可能になりました(標準撮影時)。また、縦位置撮影時に便利なシャッターボタンを装備しており、縦撮りの際のグリップとしても活用できます。さらに、カメラ本体のマルチアングル液晶モニタと組み合わせれば、縦撮りのおもしろさがより一層広がります。
ACアダプタ「C-8AC」(希望小売価格:4,500円)
ACアダプタを使用すれば、長時間使用の際も電源を心配することなく撮影できます。定格入力電圧は100V-240Vで、変換プラグがあれば海外での使用も可能です。
液晶モニタフード
上面、側面からの光を遮光する液晶モニタフード「FDL-02」(希望小売価格:1,500円)の取付けが可能です。
便利なリモコン
カメラから離れたところからのズーム操作や再生時での画面切り替えなどができる、多機能リモコン「RM-1」(希望小売価格:3,000円)が使用可能です。また、別売のパワーバッテリーホルダー「B-HLD20」との組み合わせでバルブ撮影等に便利なリモートケーブル「RM-CB1」(希望小売価格:6,500円)もご用意しています。
防水プロテクタ
防水プロテクタ「PT-020」(希望小売価格:28,000円、11月下旬発売予定)を使用すれば、アウトドアシーンや、屋外でのビジネスシーンなどでも安心して撮影が行えます。耐圧水深40mを実現したダイビングでも使用可能な本格仕様のプロテクタです。このプロテクタはオリンパス初のシステムプロテクタで、プロテクタの一部を別売のPT-020用ワイドポート「PPO-02」(希望小売価格:16,000円、11月下旬発売予定)に交換することで、専用のコンバージョンレンズアダプタ「CLA-7」とワイドコンバージョンレンズ「WCON-07C」をカメラに装着した状態で本格的な水中ワイド撮影が可能となります。また、専用の外部フラッシュ「FL-20」(希望小売価格:15,000円)用の防水プロテクタ「PFL-01」(希望小売価格:28,000円、11月下旬発売予定)を使用すれば、水中でのTTLオート撮影が可能となります。
カメラケース
高級感ある黒の本皮製のセミハードカメラケース(ストラップ付き)「CSCH-16」(希望小売価格:6,500円)と持ち歩きに便利なソフトカメラケース「CSCH-17」(希望小売価格:3,200円)をご用意しました。
カメラバック
カメラバッグ「CBG-01」(11月下旬発売予定/希望小売価格:15,000円)をご用意しました。最小限の機材で、軽快に撮影に出かける方におすすめです。
「xDピクチャーカード」関連製品
CFカードアダプタ「MA-CF10」(希望小売価格:7,500円)を使用することで、「C-5060 Wide Zoom」のコンパクトフラッシュ用スロットにも「xDピクチャーカード」を使用することが可能になります。また「xDピクチャーカード」に記録した画像をCFカードスロット搭載の各種プリンタで使用することも可能になります。
使用可能機器については、当社ホームページにてご確認ください。
USBリーダ/ライタ「MAUSB-100」(希望小売価格:3,100円)/PCカードアダプタ「MAPC-10」 (希望小売価格:7,500円)により「xDピクチャーカード」に記録した画像データを簡単にパソコンに取り込むことが可能です。
「xDピクチャーカード」が4枚入るメディアホルダー「MAH-01」(11月下旬発売予定/希望小売価格:1,800円)は、持ち歩くのに便利なキーホルダータイプのホルダーです。
オリンパス光学工業株式会社は、2003年10月1日をもってオリンパス株式会社と社名変更いたしました。
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