| 2005年11月25日 |
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| 小型のデジタルカメラ用記録メディアxD-ピクチャーカードに |
| 高速タイプの「Type Hシリーズ」を新発売 |
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| xD-ピクチャーカード:Type Hシリーズ 「M-XD512H」 |
| オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、小型のデジタルカメラ用記録メディア「xD-Picture CardTM」(xD-ピクチャーカード)に高速タイプの「Type Hシリーズ」を追加し、記録容量が512MBの「M-XD512H」を2005年12月下旬から発売します。 |
| xD-ピクチャーカードの「Type Hシリーズ」は、最先端のメモリ高密度化技術により、従来のxD-ピクチャーカードに比べ、約2〜3倍※1の高速な書き込みスピードを実現します。 |
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| デジタルカメラの記録メディアは、デジタルカメラの画素数の増加、動画撮影機能の充実などから、より高速でより大容量のメディアが求められています。当社デジタルカメラに採用しているxD-ピクチャーカードは、将来的には8GBまでの大容量化を見込んでいる他、今回の「Type Hシリーズ」では高速化も実現したので、より快適な撮影が可能になります。 |
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| 12月下旬には512MBの「M-XD512H」を発売する他、1GBの「M-XD1GH」、256MBの「M-XD256H」も順次発売していく予定です。 |
| ※1 |
使用条件等により高速化の効果は変わります。また、この数値を保証するものではありません。 |
| 製品名 |
メーカー希望小売価格 |
発売日 |
xD-ピクチャーカード: Type Hシリーズ「M-XD512H」(512MB) |
オープン価格 |
2005年12月下旬 |
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| 最先端のメモリ高密度化技術により、従来比約2〜3倍※2の高速な書き込みスピードを実現 |
| ※2 |
高速化の効果は、オリンパス製デジタルカメラの使用時に限定されます。一部の機種で使用できないものがあります。詳細は発売前に当社ホームページでご案内します。 |
| xD-ピクチャーカード「Type Hシリーズ」のパッケージに同梱されているIDナンバーを画像管理ソフト「OLYMPUS Master」に入力することで、デジタルカメラで撮影した画像を、油絵や水彩画風に加工できるアート機能と、3D画像に加工できる3D機能が使用できます。デジタルカメラの画像を多彩に楽しむことが可能になります。 |
| ※ |
画像管理ソフト「OLYMPUS Master」のバージョン1.4が必要です。バージョン1.4については、本製品発売前に当社ホームページでご案内します。
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W25mm×H20mm×D1.7mmの小型サイズ
パノラマ合成機能付のオリンパス製デジタルカメラで撮影した画像をパノラマ写真に合成できるパノラマ合成機能を採用
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| ※ |
画像管理ソフト「OLYMPUS Master」や「CAMEDIA Master」が必要です。 |
※ 本リリースに掲載されている社名、製品名、技術名は各社の商標または登録商標です。
ここに掲載されている内容は、報道関係者向けに発表した情報です。報道発表日現在の情報ですので、ご覧になっている時点で、予告無く情報が変更(生産・販売の終了、仕様、価格の変更等)されている場合があります。
本文の終わりです。
