オリンパスグローバルオープンフォトコンテスト

オリンパスグローバルオープンフォトコンテストとは?

オリンパスは世界の人々の健康、安心と心の豊かさの実現を通して社会に貢献するというビジョンを持って、ものづくりに取り組んでおります。オリンパスグローバルオープンフォトコンテストは、プロフェッショナルからアマチュアフォトグラファーの方が幅広く参加できるフォトコンテストとして、2015年から開催しております。

応募枚数

応募枚数

参加地域数

参加地域数

参加者総数

参加者総数

  • 2016-17年コンテスト概要

    応募枚数応募枚数:149,781枚

    参加地域数参加地域数:141地域

    参加者総数参加者総数:30,866名

    テーマ

    溢れる生命力、心がつながる、心が惹かれる風景、新しい視点を感じる・・

    審査員

    アン・デイ(アメリカ)、キム・ラウ(シンガポール)、ヤン・マナック(フランス)、シルヴィオ・セルマン(クロアチア)、清水哲朗(日本)、スパシット・シーサワットサック(タイ)

  • 2015年コンテスト概要

    応募枚数応募枚数:120,877枚

    参加地域数参加地域数:138地域

    参加者総数参加者総数:28,079名

    テーマ

    誕生、笑顔、大切にしたい風景、Macro(マクロ)、Art(アート)

    審査員

    アン・デイ(アメリカ)、若子jet(日本)、キム・ラウ(シンガポール)、三村漢(日本)、シルヴィオ・セルマン(クロアチア)、清水哲朗(日本)

おすすめコンテンツ

オリンパス製品ミュージアム

オリンパスは、顕微鏡の国産化を目指して1919年に創立しました。その後、カメラ、胃カメラ(内視鏡)と開発し、新しい価値を創造するDNAが受け継がれております。

オリンパスのデザイン

オリンパスのデザインには全て理由があります。各部のデザインを通して、製品に込められた想いを解き明かします。

社会とつながるオリンパス

社会の安全に貢献する。医療の未来に貢献する。人々の健康な未来に貢献する。人々の豊かな生活に貢献する。それらがオリンパスの仕事です。