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オリンパスが主催、協賛しているイベントなどを紹介しています。

「岩合光昭の世界ネコ歩き」写真展

「岩合光昭の世界ネコ歩き」写真展開催のお知らせ
人気番組「岩合光昭の世界ネコ歩き」が写真展になりました。「オリンパス/WWFカレンダー」でもお馴染みの動物写真家・岩合光昭さんが世界15地域で出会ったネコたちの写真およそ200点の作品を中心に、テレビ番組の未公開映像も加え2015年4月より全国の巡回がスタートします。既に来場累計が100万人を突破した「ねこ」写真展や、「どうぶつ家族」、「ネコライオン」同様、オリンパスはこの“イワゴーワールド”の最新作写真展を協賛いたします。

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オリンパスホール八王子

心豊かで喜びのある生活を応援します。
オリンパスは、地域貢献及び文化・芸術振興の一環として、2011年4月、新八王子市民会館のオープンに際し、ネーミングライツ(命名権)を取得いたしました。「オリンパスホール八王子」は東京都の多摩地域でトップクラスの規模(約2000人収容)で鑑賞環境にも優れたホールです。1963年に八王子事業場(当時)を設立して以来、当社は八王子市を研究開発の拠点とし、現在は石川と宇津木の技術開発センターに約3,600人が在籍しています。一層の文化・芸術の振興と地域活性化の貢献に注力していきます。

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第56回 自然科学観察コンクール(通称:シゼコン)

子供たちの“科学する心”を育てるために。
1960年(昭和35年)から毎年開催されてきた「自然科学観察コンクール(通称:シゼコン)」は、多感でみずみずしい感性を持つ子供たちが、身のまわりで見つけた「なぜ?」「どうして?」という素朴な疑問を研究し、自分なりの結論を見つけ出す…、そんな自由研究の発表の場となっています。
オリンパスは、小・中学生の“科学する心”を育みたいと願い、第1回目からシゼコンに協賛しています。

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親子の日

年に1度は、家族がしっかりと互いに向き合い「家族で写真を撮ろう」。そこから語らいをスタートしようという写真家ブルースさんの提案に、オリンパスは大変に感銘を受けました。事業を通じて、当社のコーポレートスローガン「Your Vision, Our Future」(夢を創り、実現する力)の実現を考えるオリンパスは、「親子の日」を世界中に広げ、たくさんの親子の笑顔に出会いたいというブルースさん、そして彼の考えに共鳴して集まった「親子の日普及推進委員会」の夢を2004年から応援しています。

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世界を写そう:私たちは貧困を終わらせる Picture This:We Can End Poverty

オリンパスは国連グローバル・コンパクト参加企業として、ミレニアム開発目標(MDGs:Millennium Development Goals)の達成にむけて積極的に活動しています。
2015年までに貧困を半減することなどを定めた国際社会の目標であるミレニアム開発目標(MDGs)の達成を後押しするために、写真コンテスト「世界を写そう(第2回):私たちは貧困を終わらせる(Picture This-We Can End Poverty)」を開催しています。世界各地でMDGs達成のために行われた、感動的な取り組みを伝える写真を募集し、一般投票を行います。

第2回コンテストについて

ブレイブサークル大腸がん撲滅キャンペーン

「官民連携による大腸がん検診・精密検査の受診勧奨を支援」
大腸がんで亡くなる人を減らすため、NPO法人ブレイブサークル運営委員会は行政やがん対策関係者と連携して、大腸がん検診・精密検査の受診勧奨を推進しています。オリンパスはブレイブサークル大腸がん撲滅キャンペーンのオフィシャルサポーターとして活動を積極的に支援しています。

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日本写真芸術専門学校「フォトフィールドワーク」

オリンパスは、実体験中心の「海外フィールドワーク」を応援します
学校法人 日本写真芸術専門学校では、セバスチャン・サルガド先生を迎え、「世界に通用するドキュメンタリー作家を育成する」ことをコンセプトに、世界的に類を見ない学科「写真科 フォトフィールドワーク」を開設しています。3年目には、約6ヶ月間に及んでアジア全域を巡る「海外フィールドワーク」を行います。オリンパスは、フォトフィールドワークのコンセプトに共感し、実体験中心の海外フィールドワークを応援いたします。

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