写真で伝えたいこと

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岩合 光昭氏が撮影したボツワナの湿地帯に生きる野生動物を求めての写真

ボツワナの湿地帯に生きる野生動物を求めて

岩合 光昭 Mitsuaki Iwago

インタビュー:2019年8月14日/公開日:2019年11月14日

動物写真家・岩合光昭氏が30年ぶりにアフリカ南部のボツワナを訪れました。撮影地は、オカバンゴ・デルタとチョベ国立公園。前者は世界自然遺産にも登録されている世界最大の内陸デルタ、後者は世界中で最もゾウの生息密度が高いといわれるゾウの楽園です。湿地帯に生きる動物や鳥類の美しさ、自然の中で生きる厳しさについてお話をうかがいました。

ボツワナの湿地帯に生きる野生動物を求めて