CSR活動

医療事業を通じた社会貢献

オリンパスは、 1952年、世界で初めて胃カメラの実用化に成功。がんを初期の段階で見つける「早期診断」や、患者さんの負担を少なくする「低侵襲治療」など、QOL(Quality of Life:生活の質)向上に貢献しています。

CSRデータブック

※オリンパスグループの年次報告は、2018年発行分より、統合レポートを主とした形に変更をしてまいります。「CSRデータブック(旧CSRレポート)」では、CSR関連の詳細な情報を報告しております。

CSRに関連する制度・規定・取組

新着情報